館淳一の新刊ご案内

(表紙をクリックしてください)

 



最新刊!

キラー・レディ伝説

(株)イースト・プレス

2013年12月28日発行


最新刊!

夫には秘密

幻冬舎

2013年12月5日発行


最新刊!

食蟲花の夜

株式会社コスミック出版

2013年12月1日発行


狙われた女子寮

幻冬舎

2013年6月15日発行


危険なレッスン

株式会社コスミック出版

2013年2月1日発行


十字架の美人助教授

幻冬舎

2012年12月10日発行


誘惑貴夫人

二見書房

2012年6月15日発行


継母の純情

幻冬舎

2012年7月25日発行


純白のガーターベルト

双葉社

2012年1月15日発行


伯父様の書斎

幻冬舎

2011年12月10日発行


地味な未亡人

幻冬舎

2011年6月10日発行


甘い欲悦

双葉社

2011年1月16日発行


母娘におしおき

二見書房

2011年1月15日発行


女社長の寝室

幻冬舎

2010年12月10日発行


ロリータの鞭

無双舎

2010年9月1日発行


煽情マーメイド

双葉社

2010年8月14日発行


夜の写生会

幻冬舎

2010年8月5日発行


夜のオフィス

二見書房

2010年6月25日発行


欲望パラダイス
〜館淳一夢見山作品集

双葉社

2010年5月16日発行


最新刊!

美母〜秘めた情事

竹書房

2010年1月28日発行


囚われの部屋

二見書房

2010年1月20日発行


処女の絆

無双舎
2009年12月28日発行


二十二歳の穢れ

幻冬舎
2009年12月5日発行


愛の調教をください!

双葉社
2009年7月19日発行


夜のてほどき

二見書房
2009年7月25日発行


皮を剥く女

幻冬舎
2009年6月10日発行


欲望百貨店へようこそ

双葉社
2009年4月29日発行


欲望百貨店へようこそ

双葉社
2009年1月18日発行


母の密戯

二見書房
2009年1月20日発行


赤い舌の先のうぶ毛


幻冬舎
2008年12月5日発行


失踪/催淫プログラム

二見書房
2008年6月25日発行


地下室の姉の七日間

幻冬舎
2008年6月10日発行


姉の秘蜜

竹書房
2008年6月12日発行


教授夫人の素顔


二見書房
2008年3月25日発行


誘う鏡


廣済堂
2008年3月1日発行


蜜と罰

幻冬舎
2007年12月1日発行


誘惑


二見書房
2007年10月25日発行


魅入られて


双葉社
2007年9月20日発行


秘密サロン


二見書房
2007年4月10日発行


ナイロンの罠


双葉社
2007年2月20日発行


淫霧


徳間書店
2007年2月15日発行


目かくしがほどかれる夜

幻冬舎
2006年12月10日発行(発売中)


ロリータの鞭

太田出版
2006年7月19日発行(発売中)


母の寝室

二見書房
2006年5月10日発行(発売中)


秘密診察室

幻冬舎
2006年4月15日発行(発売中)






連載エッセイ『いろ艶筆』バックNo.をブログで!

東京スポーツ紙(大阪スポーツ、中京スポーツ、九州スポーツ)にエッセイコラム『いろ艶筆』を週一で連載中です。
毎週木曜発売号です(日付は金曜日)。どうぞお買い求めください。
読み逃したかたのためにブログでバックナンバーを公開しています。
ブログ『いろ艶筆』はこちらです。

音訳図書CD版刊行中!

目の不自由なかたのための点訳版館淳一作品はすでに多数刊行されていますが、このほど音訳版(音声CD)が刊行されました。
視力に問題がなくても、音声で館淳一作品を楽しみたいというかたも、これなら充分楽しめると思います。
優しい女性の朗読で、館ワールドを楽しむんでみませんか。
詳しくは、音訳図書を参照してください。

フリーダウンロードpdfファイル化進行中!

無料で館淳一の傑作が読める(笑)フリーダウンロードページ。
これまでは『剥かれる』収録の短編だけがpdfファイルでした。
やはり小説は縦書きで読みたい、というかたのために、短編『快楽梱包術』をpdfファイルとしました。
これからはアップされている作品、すべてをpdfファイルとして、どなたも縦書きで、紙の本を読むような感覚で館淳一作品を楽しめるようにしてゆくつもりです。
pdfファイルで作品を読んで、操作性、画面表示について、感想やご意見がありましたら、Lounge-abnormal BBS にてどうぞ。
* pdfファイルについては、こちらを参照してください。

新作ミストレスもの刊行!

お待たせしました。
マドンナメイト文庫ミストレスシリーズから、
第二弾『女神たちの館』が刊行されました。

内容紹介は
こちらです。
“伝説の”“幻の”(笑)名作『女神の双頭具』完全改訂版が収録されています。
ミストレス・ファンは必見! そうでない方は……それなりに。

 

電子本オンリー短編集『淫色のバラ鞭』刊行!

著作リストにはどうやって載せようかと迷っていますが、オンラインでしか読めない短編集が、 『電子書店パピレス』から販売されました。

館淳一タブーシリーズ1(官能特選館35)
『 淫色のバラ鞭』(発行:オンライン出版)
        定 価 950円(税別)
         会員価格 902円(税別)
(収録作品)
 母の調教日記
 肉宴の生け贄
 背徳のガーターベルト
 兄の初恋
 姉・調教志願
 童貞 美味すぎる喪失

※本書は、TXTデータの他にPDFデータの販売もしています。


初SF短編をダウンロードページに!

従来までプライベートホームページに隠していました(笑)『こちら マキちゃんユーザーサーポート会議室!』をダウンロードページに堂々掲載しました。
まだご覧になっていないかたは、お読みになってください。
(最終部を改訂しました)

 

読者による作品解説、感想を掲載!

「この作品については思い入れがあるんだ」という作品について、内容紹介、感想、批評を書いてみませんか?
著作リストの作品の説明部分にあなたの文章が掲載されます。

解説応募要項

●作品の選択は自由です。すでに解説(★印)がついているものでも結構です。
●感想、批評のみでもOKです。
●文章量に制限はありません。
●末尾には必ず署名(ハンドル可)をお書きください。
●宛先は館淳一まで。
●掲載されるには著者を納得させる必要があります。つまり少しはほめてね。(笑)
●解説文が掲載されたかたには、著者サイン入り最新刊が贈呈されます。




官能アンソロジー最新刊





『罠』
5人の作家による共通テーマの官能アンソロジーです。

館淳一の収録作品は『食べられるのは私なんです』
高校生の息子を海外留学させたあと、気兼ねなしに充実したセックスを楽しめるようになった中年夫婦が踏み出したのは、露出セックスの世界。彼らが秘かな悦楽の場として選んだのはホテルのプール。そこには食肉獣のような男女が待ちかまえていた……。

詳細は著作リスト2をごらんください。

価格629円+税
双葉文庫






このページに関するお問い合わせは 館淳一 まで